生還したい探索に合わせて装備を組む
このラボは画面で直接確認できる要素だけをまとめます。クラス基礎値、2本の武器、7つの防具・装飾品枠、正確な装備形態、装着済み宝石、固定接辞、凱旋の酒、有効にした自己対象の戦闘条件です。
装備準備の仕組み
武器能力を加えるのは適用中の1本だけで、もう1本は切り替え用として構成に残ります。装備中の防具、適合法な宝石、固定接辞、選択を完了した凱旋の酒は現行ルールに従って加算されます。
能力値パネルは、有効にした自己対象条件を含む現在の自己パネルを表示します。発動時の効果や味方対象の効果は別に説明し、常時能力値には加算しません。
このツールの使い方
- クラスとレベルを選ぶ
ツールは対応するクラス基礎値を使い、互換性のある装備だけを一覧にします。
- 2本の武器と7枠を埋める
正確なデータ形態を選び、現在能力値へ反映する武器を指定します。
- 適合法な宝石・接辞・凱旋の酒を加える
系統と等級をソケットに合わせます。凱旋の酒は該当等級の選択をすべて完了したときだけ有効です。
- 条件と結果を確認する
確認したい自己条件だけを有効にし、表示能力値と静的な装備価値を比べてリンクを保存します。
最初に試す比較
9部位を埋めてから適用中の武器を切り替え、防具を固定したまま変わる武器能力を確認します。その後は形態か宝石を1つずつ交換します。
装備価値は装備と装着済み宝石の静的な合計です。リアルタイムの相場、修理価格、再調達費用ではありません。
初心者が陥りやすいミス
- 適用中表示を見ず、2本の武器能力が同時に加わると思い込む。
- ソケットと選択ルールが受理する前に、宝石・接辞・凱旋の酒を有効と数える。
- 能力値パネルを最終ダメージとして読む。ここで示すのは検証済みのパネル値です。
- 装備価値をリアルタイムの相場や修理価格として読む。
