ブラックアローのスキル
ブラックアローは最大で3種類の特殊矢を装備できます。アーチャー系の矢は攻撃に特化し、ハンター系の矢は多彩な特殊効果を持っています。
クラスデータベース
ブラックアローは素晴らしい偵察者であり、スナイパーだ。スキルと地の利を活かして敵情を探り、バフをもたらして戦闘を有利に導く。そのうえ、迅速な行動と熟練の弓術で離れた場所から狙撃し、最も危険な敵をいち早く倒す。
狩りの前や最中にゲームが案内する、このクラス固有の仕組みです。
ブラックアローは最大で3種類の特殊矢を装備できます。アーチャー系の矢は攻撃に特化し、ハンター系の矢は多彩な特殊効果を持っています。
現行スキルまたはタレント分岐で使われる公式名称付き経路だけを表示します。
弓
このクラスに割り当てられた武器系統と、各武器を条件とする現行スキルをすべて掲載しています。
スキルを発動するとブラックアローが連射状態に入り、一定時間内に軽攻撃を長押しすると、最大5本の矢を素早く放って物理ダメージを与える。連射状態中も移動速度は低下しないが、回避すると連射状態が解除される。
スキル使用後、7本の矢を弓にセットして一斉に前方へ放ち、命中した敵に物理ダメージを与え、ノックバックする。3人モードでは「乱射」のスキル基本CDが短くなる。
長押しで狙いを定めてフローズンボムを投げる。フィールドやキャラに命中すると遅延爆発し、範囲内の敵を一定時間凍結させる。3人モードでは「フローズンボム」のスキル基本CDが短くなる。
スキル使用後、その場で弓を目いっぱい引き絞り、照星方向に向けて真っすぐ飛ぶ強力な矢を放つ。命中すると物理ダメージを与える。矢は最大5ユニットまで貫撃する。
スキル使用後、秘薬を取り出して嗅覚を活性化させ、一定時間、特定の周期で付近の敵を探知する。探知を行うたびに、探知範囲内に敵プレイヤーがいた場合、感知痕を生成して最も近くにいる敵プレイヤーを指し示す。敵プレイヤーが近いほど感知痕の赤色が鮮やかになる。1回の戦闘での使用回数には上限がある。
長押しで狙いを定め、キャラクターやフィールドに貼り付くショックボムを投げる。ボムは一定時間後に自動爆発するが、スキル再使用で事前起爆させることも可能。爆発は範囲内の敵に物理ダメージを与え、範囲内の全ユニットをノックバックする。ボムとの距離が近いほどノックバックする距離が伸びる。3人モードでは「ショックボム」のスキル基本CDが短くなる。
スキル発動後、ブラックアローがステルス状態になる。ステルス状態終了から短時間チャージ速度が上昇し、一定時間内にスキルを再使用すると、再びステルス状態に入れる。最大3回まで使用可。ステルス状態中は他のユニットとの接触を無視できる。3人モードでは「影身の術」のスキル基本CDが短くなる。
基本攻撃、回避、リソース、その他の効果から発動する名称付き武器アクションです。追加のスキル枠を使う選択肢ではありません。
軽攻撃を短く押すと、その時点で搭載している矢を素早く射出する。
軽攻撃を長押しすると、チャージし続け、弓を引く。チャージはスタミナを消費しない。チャージは矢のダメージ倍率、衝撃力、有効射程、最大射程がアップする。また、弓をいっぱいに引いた後の一定時間は照準状態となる。
ゲーム内の解放レベル順に掲載し、現行ツリーのノードだけを対象に前提条件と排他選択を名称で示します。
排他選択: 緩急自在 / 現地調弁
アーチャーの矢を2本以上装備しているとき、「通常の矢」を最大まで引き絞った直後に放つと、スタミナを回復する。
前提: 緩急自在
弓をいっぱいに引いて放った矢が方向を調整して照準付近の敵に飛んでいく。
前提: 弓の名手
ローリングを回避に変更し、かつ「強射回避」を解放する。
「強射回避」:回避後すぐに射撃を使用すると、スタミナを追加消費して、現在搭載されているスピードチャージの矢を素早く放ち、照準付近の敵に飛んでいく。スピードチャージの矢はフルチャージの矢の特殊効果をすべて解放できるが、ダメージ倍率が低下する。このスキルにはCDあり。
ハンターの矢を2本以上装備しているとき、射撃が敵プレイヤーに命中すると、すべてのスキルの残りCDを短縮させる。
前提: 現地調弁
射撃が敵に命中すると、その敵が保持しているデバフの持続時間を延長する。
前提: 苦痛持続
ローリングを回避に変更し、かつ「速射回避」を解放する。
「速射回避」:回避後すぐに射撃を使用すると、スタミナを追加消費して、現在搭載されている矢と「通常の矢」1本を素早く放ち、照準付近の敵に飛んでいく。CDあり。
弓をいっぱいに引いて放った「稲妻の矢」から生じる稲妻の鎖の索敵範囲が拡大する。
弓を最大まで引き絞って放った「震撃の矢」のノックバック距離が伸びる。
弓をいっぱいに引いた「飛散の矢」のダメージ倍率が上昇する。
「連珠の矢」が同じ敵に複数回命中すると、各矢のダメージ倍率が上昇する。
「破空の矢」の与えた物理ダメージの一部が、一定割合で確定ダメージになる。
「乱射」で敵をノックバックさせた後、敵がノックバック後に障害物に接触して停止した場合、その敵をスタンさせる。衝突時の衝撃が強いほど、スタン時間は長くなる。
「音波の矢」が地面に命中した後、一定時間、音波を複数回放つ。プレイヤーまたはモンスターに命中した場合、この効果は発動しない。
「逆鉤の矢」が命中した敵の累計回避回数が「逆鉤の矢」の効果終了前に上限に達した場合、一定時間スタンさせる。
「軽羽の矢」の有効射程が増加する。
射撃が敵に命中すると、一定時間移動速度が上昇する。
速射によるダメージ倍率が上昇する。
「通常の矢」が命中した敵は一定時間移動速度が低下する。この効果は最大3スタックまで累積可。
射撃のチャージ速度が上昇する。
フルチャージ時の矢のダメージ倍率が上昇する。
射撃時の移動速度が上昇する。
「ショックボム」でダメージを受けた敵は、移動速度が一定時間低下する。
「フローズンボム」が遅延爆発段階のとき、爆発エリアに入った敵の移動速度を一定時間低下させる。
【影身の術】のステルス状態中に攻撃を受けてもステルスが解除されない。
「索敵の嗅覚」の使用回数を増加させ、スキル基本CDを短縮する。
弓を最大まで引き絞って放った「精鋼の矢」が1ユニットを貫通して2ユニット目に命中した際の衝撃力とダメージ倍率が増加する。
「血蠅の矢」敵に命中した後に与える継続ダメージは低下するが、敵に「蠅の群れ」のスタック数を追加で蓄積させる。「血蠅の矢」以外のフルチャージの矢で「蠅の群れ」が付与された敵に命中すると、蝿の群れを爆発させて追加ダメージを与える。スタック数が多いほど、与えるダメージも高くなる。蝿の群れの爆発ダメージはクリティカルダメージで、その一部は確定ダメージとなる。
「麻痺の矢」効果終了後、後遺症として一定時間、敵のスキルCD速度が低下する。
「胞子の矢」の毒効果時間と合計ダメージ倍率が増加するが、1秒あたりのダメージ倍率は低下する。
すべてのクラスが利用できる分岐で、クラス固有のタレント構成とは分けて表示しています。
対戦内のドリアド商人が常連割引を提供する。
送還のドリアドへのダメージが大きく増加する。
密航のドリアドと幽霊船の出現場所を事前に感知できる。
砂金の獲得量を増やす。
モンスターへのダメージは増加し、ゴールドハンターへのダメージは減少する。
他のゴールドハンターの死体を感知できる。
金の霧への耐性が上昇し、金の侵食にやられる速度が低下する。
装備とタレントを適用する前の反復された能力値とリソースです。レベル成長表でも最終戦闘値でもありません。
ゲームがこのクラス向けに推奨する接辞です。順序は維持していますが、実際の価値は装備、接辞レベル、ビルドで変わります。