ナイトスキル
ウィザーナイトの軽攻撃は敵を凋落状態にすることができ、その後、重攻撃で凋落状態の敵を清算し、追加ダメージを与えることができます
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この騎士たちは、両手剣で絶大なダメージを叩き出すだけでなく、ランス&シールドを手にすれば、安定した攻防のテンポを生み出し、戦友を支援することさえできる。かつて彼らは教廷で最も忠義厚く強固な「ローズナイト」であったが、ある重大な失態により追放の身となった。苦難は彼らの信仰の証となり、彼らは「ウィザーナイト」の名のもとに再起した。荒れ果てた土地にて、聖なる光の力で正義を貫き続けている。
狩りの前や最中にゲームが案内する、このクラス固有の仕組みです。
ウィザーナイトの軽攻撃は敵を凋落状態にすることができ、その後、重攻撃で凋落状態の敵を清算し、追加ダメージを与えることができます
このクラスに割り当てられた武器系統と、各武器を条件とする現行スキルをすべて掲載しています。
素早く連続で両手剣を振り、広範囲に3段の斬撃を繰り出す。各段の攻撃は「軽攻撃」として扱われ、命中時に武器をチャージできる。最大まで溜まると敵を審判できる。最後の一撃には短い剛体効果を有する。
連続で2段の突進攻撃を行うことができる。1段:剣を構えて前方へ刺突を放ち、後隙中に軽攻撃または重攻撃で2段の派生攻撃を発動できる。2段派生:軽攻撃の派生攻撃は、左側へ弧を描くように突進しながら横薙ぎを行う。重攻撃の派生攻撃は、右側へ弧を描くように突進しながら横薙ぎを行う。
構えを取り、正面からの攻撃を完全にパリィ(ダメージを無効化する)する。パリィに成功するたび、自身のスタミナを回復する。この構えは最大5秒間持続し、5回の攻撃をパリィすると解除される。パリィ成功の瞬間に軽攻撃または重攻撃で異なる派生攻撃を発動できる。軽攻撃の派生攻撃は、目の前の敵への横薙ぎ攻撃。重攻撃の派生攻撃は、遠距離へ突進しての斬撃。どちらの攻撃も、命中時に対象に凋落状態を付与する。3人モードでは「パリィ」のスキル基本CDが短くなる。
武器を勢いよく振り抜いて審判エネルギーを放って敵を攻撃する。対象に凋落状態を付与する。
左手から棘を召喚して前方へ放ち、命中した最初の敵を自分の目の前まで引き寄せる。対象の体型が大きすぎる場合、または特殊状態(剛体、ガードなど)である場合は、自分が対象の元へと引き寄せられる。
基本攻撃、回避、リソース、その他の効果から発動する名称付き武器アクションです。追加のスキル枠を使う選択肢ではありません。
回避後、直ちに軽攻撃で軽攻撃派生を使用:短距離を突進して剣を振って攻撃する。
前方へ回避後、直ちに重攻撃で重攻撃派生を使用:前方にジャンプしながら振り返り、武器を力強く振り回す。後方へ回避後、直ちに重攻撃で重攻撃派生を使用:敵を迎え撃った後、その勢いのまま後退する。どちらの重攻撃派生も、凋落状態の敵を清算できる。
任意の重攻撃での重攻撃後に軽攻撃で軽攻撃派生を使用可能:素早く武器を振り、斬撃を2回繰り出す。
槍で前方へ高速の連続突きを繰り出し、最後に強烈な突きを放って敵をノックダウンさせる。攻撃が敵に命中するたび、武器に審判エネルギーをチャージできる。
前方へ槍を猛然と投げつけ、対象に直接凋落状態を付与する。対象に命中すると、自身が敵の目の前へと素早く跳び込み、槍を引き抜く薙ぎ払いでダメージを与える。
盾の後ろを拳で激しく叩きつけ、正面の広範囲にいる対象にダメージを与え、対象に直接凋落状態を付与する。盾を掲げている間はガード判定を持つ。
盾を構えて前方へダッシュし、最後に槍で前方を激しく突き刺す。長押しすることで前方にダッシュし続けることができる(期間中、方向転換の性能が大幅に低下する)。盾を構えている間はガード判定を持つ。攻撃が敵に命中すると、武器に審判エネルギーをチャージできる。
盾に神聖エネルギーを注入し、巨大なエネルギーシールドを展開する(展開中は移動および方向転換不可)。このエネルギーシールドは正面からの攻撃を完全に遮断し、敵の通過を阻む。スキルを再発動すると盾を前方に押し出し、敵をノックバックさせてダメージを与える。エネルギーシールドは、衝撃力を伴う攻撃を一定回数防ぐと破壊される。
前方へ一定距離突進する(味方ユニットを選択した場合はその隣まで突進する)。その後、盾を掲げてエネルギーを放ち、周囲の敵をノックバックさせ、一定範囲内の味方ユニットにシールドを付与する。前方へ突進した後、短い間剛体効果を獲得する。
ゲーム内の解放レベル順に掲載し、現行ツリーのノードだけを対象に前提条件と排他選択を名称で示します。
排他選択: 罪科 / 執行猶予
両手剣で清算時に凋落を消費しなくなり(その代わりにダメージは小幅に減少する)、凋落の持続時間を延長する。
前提: 罪科
両手剣によって凋落付与時に追加のデバフが付与される。また、清算によって凋落の持続時間が延長された後、さらに新しいデバフを追加付与する(最大3つまで)。デバフ順:移動速度のわずかな低下→脆弱のわずかな増加→わずかな持続ダメージ。凋落状態が解除されると、これらのデバフも同時に解除される。
前提: 応報
凋落状態の敵が死亡すると、自身のHPが少量回復する。回復量は対象が持つ凋落によって追加付与されたデバフの数に応じて増加し、対象がプレイヤーの場合はさらに回復量が向上する。ランス&シールドはこの効果を受けられない。
凋落状態で両手剣によって清算された時、即座に爆発するのではなく、少ししてから広範囲の爆発を引き起こすようになり、ダメージも上昇する。
前提: 執行猶予
凋落状態で両手剣によって清算された時の範囲爆発は巻き込まれた敵に再び凋落状態を付与する
前提: 連座
両手剣で付与された凋落状態は持続時間終了時に自動的に清算されるようになる。また、凋落状態は更新できなくなる。ただし、自動清算による爆発は、巻き込まれた敵に凋落状態を付与できない。
排他選択: 身かわし / 借力衝撃
ランス&シールドのスキル発動後(スキルの主要効果が発生した時)、短時間【チャージ突進】のチャージレベルが1段階上昇する。
前提: 戦意高揚
【チャージ突進】の盾構え中に最大2回まで回避を行える(回避エネルギーを消費する必要がある)。この際、回避を行うたびに、【チャージ突進】のチャージレベルが1段階上昇する。
前提: 身かわし
【チャージ突進】の盾構え中に前方へ回避すると剛体効果を獲得し、突進距離が伸び、さらにダメージを与えることができる。また、凋落状態の敵を清算する。
前提: 戦意高揚
ランス&シールドのスキル発動後、次に行う【チャージ突進】の盾打ちが強化される。最初の敵ユニットに命中した際にエネルギー爆発が発生し、その対象の周囲にいる敵ユニットを攻撃する。
前提: 借力衝撃
【借力衝撃】の盾打ちによって発生する爆発を強化し、盾打ちが命中した対象の周囲にいる他のユニットをノックバックさせ、範囲内のすべての敵に一定時間の減速効果を付与する。
【輝光の懲罰】移動距離が増加する。
【輝光の懲罰】最後の一撃は凋落状態の敵を清算できる。
【破陣の盾打ち】の攻撃に減速効果が追加される。
前提: 体勢崩し
【破陣の盾打ち】の攻撃範囲が狭くなる代わりに射程が大幅に伸び、追加効果として回避距離を減少させる効果を付与する。
「パリィ」パリィ成功時、そのスキルの残りCDを大幅に短縮させる。
【パリィ】パリィ成功後の反撃派生時、剛体を獲得する。
【白虹貫日】の攻撃が敵に命中すると、一定時間剛体状態になる。この効果はスキル発動中に1回のみ発動する。
前提: 万鈞
【白虹貫日】は、小型ユニット(プレイヤー、ザコモンスター)を押し出しながら前進し続けることができる。押し出されているユニットは二撃離脱を使用できなくなるが、押し出し中はスキルのスタミナ消費量が増加する。特殊状態(例:剛体、凍結など)のユニットを押し出すことはできない。
排他選択: 両手剣マスター / 生生流転 / ランス&シールドマスター
両手剣装備時、スキルを1つ追加で装着できるが、ランス&シールド側のスキルスロットは1つ無効化される
スキルCD速度が増加する。
ランス&シールド装備時、スキルを1つ追加で装着できるが、両手剣側のスキルスロットは1つ無効化される
【刺突投擲】の槍を引き抜く薙ぎ払いモーションが、敵を強烈に蹴り飛ばすモーションに変更され、敵を大きくノックバックさせる(期間中、カメラを回してノックバックの方向を調整可能。この効果は小型の敵およびプレイヤーにのみ有効で、剛体や凍結などの特殊状態中の対象には効果がない)。
前提: 投槍:蹴り飛ばし
蹴りでノックバックされた敵が壁に激突すると、短時間スタン状態になる。敵ユニットに激突した場合は、双方ともスタン状態になる。
【ブレイクダッシュ】二段派生の横薙ぎの攻撃時、短時間の剛体を獲得する。
【ブレイクダッシュ】二段派生の横薙ぎは直ちに凋落状態の敵を清算できる。
【槍陣連刺】は長押しすることで、スタミナを消費し続けながら高速連続突きの回数を増やすことができる。
前提: 怒涛の連撃
【槍陣連刺】の高速連続突きが2ラウンド行われるごとに、【チャージ突進】のチャージレベルが1段階上昇する。
【凋落の刻印】は直ちに凋落状態の敵を清算できる。(対象が凋落状態を持っていない場合、優先的に凋落状態を付与する)。
【凋落の刻印】貫通効果でより多くの敵に命中でき、ノックバック効果が強化される。
【聖なる堅盾】効果中に移動できるようになり、ゆっくりと向きを調整できるようになる。
【聖なる堅盾】エネルギーシールドの耐久度が大幅に上昇し、より多くの衝撃力を伴う攻撃に耐えられるようになる。
両手剣で任意のスキル発動後、軽攻撃で「追撃」に派生可能。
自身の魔法耐性を高める。
武器の審判エネルギーフルチャージ状態の持続時間を大幅に延長する。
二撃離脱後、武器の審判エネルギーは直ちに最大になる。
清算成功後、一定時間自身の物理ダメージが上昇する。
【棘の導き】引っ張られた敵の移動速度を一定時間低下させる。
【棘の導き】環境(地面や壁など)とインタラクトし、自分を目標地点へ引き寄せることができる。
【増援】のシールド付与の範囲がより広くなる。
前提: 守護
【増援】はさらに、味方ユニットの移動速度も上昇させる。
前提: 超神速
【増援】ダウン状態の味方ユニットを対象とした場合、その味方に救済の印を付与する。効果中、対象は処刑されなくなり、一定時間後に自動で蘇生する。この印は一定の衝撃力を受けると破壊される。
すべてのクラスが利用できる分岐で、クラス固有のタレント構成とは分けて表示しています。
対戦内のドリアド商人が常連割引を提供する。
送還のドリアドへのダメージが大きく増加する。
密航のドリアドと幽霊船の出現場所を事前に感知できる。
砂金の獲得量を増やす。
モンスターへのダメージは増加し、ゴールドハンターへのダメージは減少する。
他のゴールドハンターの死体を感知できる。
金の霧への耐性が上昇し、金の侵食にやられる速度が低下する。
装備とタレントを適用する前の反復された能力値とリソースです。レベル成長表でも最終戦闘値でもありません。
ゲームがこのクラス向けに推奨する接辞です。順序は維持していますが、実際の価値は装備、接辞レベル、ビルドで変わります。